JSバッハ

ちっともクラシックに造詣が深くないワタシですが。

「JSバッハ」が「ヨハン・ゼバスティアン・バッハ」であることくらいは、知っています。

「ドイツで活躍した作曲家」とか、「バロック音楽の人」という程度は、わかります。

しかしそれ以上の事は、わかりません。

それでも、モーツァルトやベートーベンなど、数多いる歴史上の大御所の中では、ワタシはJSバッハが1番好きなんですね。

好きな理由。

バロック調というか、この時代の曲は好きだから、ということもありますが、バッハの曲って少ない楽器で3つくらいの音を重ねて作ってあるモノが多い印象でして。

他の方の曲は大規模なオーケストラで沢山の楽器を重ねる曲が多いんですけど、バッハの曲は数人で演奏しているイメージが。

しかし「音が薄い」という事では無く、多彩なメロディ、伴奏が相乗効果で上手く紡がれている。

そんな風に感じます。ハイ。

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