本が読みたい、と

元々本は大好きで、小学校、中学校、そして高校くらいまでは、休み時間に図書室に入り浸っていました。

運動部だったので早朝と放課後は部活三昧していましたから、せめて休み時間くらいは図書室に行こう、という事で。

大人になった今でも、1~2か月に1階くらいは図書館に行きます。

もちろん本屋も好きです。

なにをするでも無いんですけどね。

本が好きなんですよね。

そんな感じですので、昔から沢山の本は読んできたのですが、ここ10年、読書量はめっきり減ってしまいました。

枕元にはいつも読みかけの本が何冊か置いてあるんですけどね。

夜はどうしても、さっさと寝てしまいます。

本が読みたいのに、時間が無い・・・というのが言い訳だとは思いますが、それでもやっぱり、読書時間は日常生活にかかる時間とは別に、欲しいのであります。

遅読家のための読書術――情報洪水でも疲れない「フロー・リーディング」の習慣
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