アメリカの司法省が、Googleを独占禁止法で訴えました。
アメリカですと、反トラスト法っていうんですか。
アレですね。
もちろんインターネットの検索を独占し、他社が入れない状況になっているから・・・という事なのですが。
他社が入れないというよりも、現実的に他社はグーグルのレベルに達する事が出来ず、選んでもらえないって言う事なんじゃないですかね。
そういう意味では、市場は正しいという事になりますが・・・
そうは行かないでしょう。
以前マイクロソフトが市場を独占していると訴えられて以降の、大規模な訴訟らしい。
ちょっと驚きですよね。
なんたって、あの「アメリカ」が、アメリカを代表するような会社「グーグル」を訴えるなんて・・・
どういう風の吹き回しだろう。
大統領選挙があるから??
