小学生が投稿する際、大通りなど危険なところにいてくれて、交通整理をして下さる「緑のおばさん」なる方々がいらっしゃいます。
いわゆる「学童擁護員」の事ですが、この制度が始まったのが1959年の今日、11月19日なんだそうで。
その為、今日は「緑のおばさんの日」になっているんですって。
「緑のおばさん」の歴史ってそんなに古いんですね。
でも最近って、あんまり見ないような気がしませんか?
なんとなく、そういう横断歩道に立っていて交通整理をしている人って、保護者が日替わりで担当しているようなイメージです。
今でもいるのかな?
あれってボランティアではなく「職業」として担当していたんでしょうから、世の中の景気が悪いと「保護者にボランティアで」となってしまいいなくなってしまった・・・という事も、あり得るような気はします。
真相はわかりませんが・・・
