中国の家電メーカー、ハイセンスが、横浜流星さんを起用した新CMを公開と、白物家電市場への本格参入を発表しました。
ハイセンスといえばテレビという印象ですが、エアコンや洗濯機など、色々発表したんですって。
横浜流星さんは人気がある人ですし、きっとCMはテレビだけではなくWebCMも沢山挿入されるのだと思いますから・・・
そういう意味でも、中国企業とその製品が普通に日本人の一部として浸透していくのだろうな、と思います。
SONYがアメリカを席巻したり、スズキがインドで受け入れられたりも層ですが、他国間のものが云々ではなく、日本市場にあって当たり前の物として、中国メーカーが君臨してしまうかも知れません。
パソコンでいえばNECも富士通も、ほぼ中国系の傘下だし。
悔しいなあ・・・と思うけど、仕方が無いのかなあ。
