日本時間で言うところの昨日17日、インドネシアのフローレス島という所にある、レウォトビ火山が噴火しました。
ニュースでは「大規模な噴火が発生した」と報道されていましたので、ある程度大きな噴火なのでしょう。
結構時間が経ってから、日本屋の津波の影響はないと報じられましたが、ある程度時間がかかったので、本当に大きな噴火だったのではないかと思われます。
やっぱり世界銃、噴火の恐れってあるんですね。
地表は固まっているものの、地中深くはマグマがドロドロに溶けている状態なのでしょうし、地球はまだそれくらい若い星だという言い方も出来そうです。
完全に冷えて固まるまで、人類は存在しないでしょう。
人類が存在したのって、ここ数千年のことでしょうから、数万年後に存在しているとも思えない。
まあ、考えてもしょうがないレベルの話ですけどね。
とりあえず、富士山が噴火しないことを祈るばかりです。
人工的に安全なプチ火山を発生させて息抜きさせることはではないのかな?
