アメリカと関税交渉をしていて、どうのこうの・・・という話ですが。
トランプ大統領が、7月23日に「日本が数十億ドル相当の防衛装備品などの購入に合意」と発表しました。
そして「ボーイング」社の航空機を、100機、購入するそう。
なるほど・・・
これは・・・交渉に負けまくったと言うことかな?
いや、考えようによっては、防衛費用は増額せざるをえない状況だし、航空機もまぁ、いつかは新しくしていかなければならないわけだし・・・
そんな必要不可欠な物を購入することで、色々丸く収まるなら良かったのでは?
などと思いましたが。
問題はどれだけ高く買わされているか、と言うことなんですよね。
