茨城の廃プラスチック工事用で、火災が発生したというニュースがありました。
プラスチックということは・・・よく燃える、って事でしょうね。
かなりの火事でなかなか鎮火しなかったという話ですが、周辺の環境は大事腰部なのでしょうか。
あくまでイメージですが、廃プラスチックが大量に燃えたとなると、有毒ガスが発生していないのかとか、周辺では匂いがすごいんじゃないかとか。
そういうところが気になります。
プラスチックなんて燃えやすい物を扱っているのだから当然火事には気をつけていたでしょうし、消火設備もあったのではないかと思いますが・・・
いやはや、毎日乾燥していますからね。
恐ろしい話。
周辺の方々の健康が気になります。
