昨日は衆議院議員選挙でした。
まあ、自民党の圧勝ですよね。
従来の自民党ファンとは別に、高市総理への期待を込めて自民党に投票した人も多いようですし、失礼かも知れないけど消去法で残ったのが自民党という人も、沢山いるでしょう。
「イヤ」だけど、「絶対イヤ」よりはマシ、みたいな。
もちろん自民党を心から応援している人もいるでしょうから、言い方には気をつけたいと思うけど、自民党が好きかキライかだけではなく、田の選択肢に乏しいから仕方なく・・・という人は多いでしょう。
悔しいけど今この時代、自民党以外の政党がトップに立ったとして、色々言われている自民党よりマシになるかといえば、ちょっと難しいんじゃないかと思う。
自民党はなんだかんだ言っても人が多いし。
経験もあるし。
若い政党を国民みんなで育ててかなきゃならないとはわかっているんだけど・・・
令和八年(2026年)衆議院議員総選挙 主要争点の論点整理と各党の意向と政策スタンス: 今後の30年が決まる?日本と自分の未来を左右する歴史的分岐点
