京都で、66年前の水道管が破損し、道路まで水があふれたそうです。
道路を止めて、大規模な工事をして・・・と。
今が2025年ですから、66年前とすると1959年ですか。
全国で水道がどんどん普及してきた時期なんでしょうけど、もう限界なんでしょうね。
水道ってひねれば出るわけじゃないですか。ということは水道管に圧力がかかっているということでしょうから。
普通の配管よりも強度が求められるのでしょう。
そして66年ですから・・・
表に出ていないだけで、実は地下であふれている水道管、全国に沢山あるんだろうな。
今後新しくする配管は、道路を掘り返さなくても交換が出来るような方法はないものだろうか・・・
