今や東京都知事となられた猪瀬直樹さんが1986年に書かれた「ミカドの肖像」という本があります。
以前から読んでみたいなぁと思っていたのですが、その厚みと文書量に圧倒され、中々手を出せずにいました。
しかしついに、買ってしまいました。
いまやハードカバーだけではなく、文庫はもちろん、Amazonではkindle版もあるみたいですね。
読みたい本が沢山ある割に、時間が無くて中々読み進められない今日この頃ですが、忙しくても本を読む時間くらいは何とかしたいモノだなぁ、と。
そう考えています。
特別天皇陛下に興味があるわけではないのですが、日本、天皇、そして西武グループについて書かれた本書を、肩を張らずエンターテイメントのつもりで読んでみたいと思います。
さてさて、読み終わるのはいつになることやら・・・
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